Yahoo!リスティング広告でPPC出稿していると、
時折、
「なんでそんなキーワードで表示されるかなぁ、、、」
と思うことがあります。
つい最近もそういうことがありました。
その問題のキーワードは、これ。
返金保証
こんな商品名といっさい無関係なキーワードで表示されてもねぇ、、、
しかも、これ、アクセス解析で見つけたので、
つまり、広告をクリックされてるわけでして、、、
もちろん、こういうことが起きるのは、部分一致で出稿しているから。
完全一致ならそういうことはないでしょうが、
部分一致には自分が想定していないキーワードを
発見できたりするといったメリットもあるので。
こういう場合の対処は、「対象外キーワード」に設定すればOK。
アカウント、キャンペーン、広告グループのそれぞれの単位で
対象外キーワードを設定できるので、必要に応じて設定しましょう。
ただし、この対象外キーワード、反映に時間がかかることがあるようです。
今回は二日ほどかかりました。
数十分で反映されることもあるようですが、
このように時間がかかることもあるみたいです。
無駄な広告費を避けるには、
やっぱり、こういうメンテナンスが必要ですね。
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サイノアさん、こんにちは。
部分一致にはそんな落とし穴が?!
あったのですね。
ちゃんとアクセス解析して
見ておかないと思わぬところにお金を払っちゃってたり
するわけですね(´-∀-`;)
気をつけないと。。。
対象外キーワードの有用な使い道
教えてくださってありがとうございます!
またお邪魔します^^
じょいさん、コメントありがとうございます。
同様に「返品保証」も色々と出てきます。
気を付けましょう(笑
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